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ご都合主義な官能小説
「こんな都合のいい話あるわけねーじゃん!」 「いいんです!そーいう小説なんですから!(力説)」www 基本的にハッピーエンドの官能小説を書いてます。 座右の銘は『ご都合主義万歳!』www

2018/10 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

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 お隣の人妻、Y子さんとの関係が始まってから数ヶ月しての事です。
 彼女は、私とはずっとセフレとして付き合うつもりだった様で、最初の時からピルまで用意して虎視眈々とチャンスを窺っていたのだとか。
 お蔭で、毎回中出しを楽しませてもらっていました。
 この頃には、彼女はことセックスに関しては、私の言う事にかなり従順になっていました。
 私としてはそんなつもりは無かったのですが、彼女を少々“調教”してしまっていたようです。
 最初は彼女がリードしてたんですけどね~、何でだろうなーw

 その日は彼女の下のお子さんが通う学校で運動会があり、Y子さんもお弁当を作ったりと朝から忙しそうでした。
 私はというと、学校をサボって家で寝ていましたw
 慌ただしく家を出て行ったY子さんの後姿が窓から偶然見えたとき、その形のいいお尻が私の目に飛び込んできました。
 彼女との関係が始まって以来、生で何度も見たお尻ですが、どういう訳かこの時は妙に興奮してヤリたくなってしまいました。
 お子さんの通う学校は、私の母校でもあるので場所は分かります。
 私は意を決して学校に行く事にしました。
 Y子さんはお子さんの参加する競技は観戦したいだろうなと思い、お昼休みになるまで適当に時間を潰してから学校に到着。
 彼女はお子さんと、途中で合流したのでしょうか、旦那さんの三人で校庭の一角にシーツを広げお弁当を食べていました。
 私は時間を確認すると、校舎に入って四階にある音楽室を目指しました。
 音楽室のドアは施錠されていましたが、壁の下側にある窓?(通気用なんでしょうか?)の一つが開きました。
 実はこの窓の鍵、私が通っていた頃から壊れっぱなしだったのです。
 いまだに鍵が壊れたままというのをY子さんのお子さんから聞いた事があり、いい加減だな~と思っていたのです。それを知っていたからこそ、私はこの場所を選んだのでした。
 何とかそこから潜り込み、音楽室に侵入成功!
 音楽室の窓から校庭が覗けますが、万が一という事があります。カーテンをほんの少し開けてY子さん達がお弁当を食べ終わったらしい事を確認。携帯電話で彼女の携帯に連絡を入れました。

『もしもし? ●●です』
「Y子さん? 俺です、○○です」
『え!? あら、どうなさったの?』

 ご主人に配慮してか、口調が他人行儀になってますw

「御免なさい、どうしてもY子さんに会いたくなっちゃって・・・。今、この学校の音楽室にいるんですよ。場所、分かります?」
『ええ、大丈夫ですけど・・・』
「よかったら、これからどうですか? いえ、Y子さんが乗り気じゃないならやめておきます。でも、音楽室だからちょっとやそっとの音は外には漏れませんよ」

 私が音楽室を選んだもう一つの理由が、この防音性です。
 他の教室より、ずっとしっかりしているでしょうしね、
 電話の向こうで考えるような気配があり、すぐに返事が来ました。

『くす・・・いいですわ。では、また後ほど』

 電話を切り、待つこと数分。ドアをノックする音が聞こえました。
 ドア前で待機していた私はすぐにドアのロックを外し、Y子さんを招き入れると、再びロックをしました。
 私とY子さんはすぐさま抱き合うと、キスをしました。彼女の方から舌を絡めてきて、私の口の中を犯します。
 同時に私は右手で彼女の胸を揉み、左手はスカートの中に入れて淫裂を刺激しました。。
 既にそこは湿り気を帯びています。

「ンっ・・・ちゅ・・・ンぁッ! むふぅ・・・プフゥ・・・! ふふ、こんな所で私を抱こうなんて、○○君も大胆になったわね」
「Y子さんだって、もうその気マンマンじゃないですか。オ○ンコ、濡れてますよ?」

 私は淫裂を弄る手を強くしました。
 彼女の身体が震え、更に湿りが強くなってきます。
 Y子さんは我慢できないのか、私にしがみ付いて耳元で囁いてきました。

「ンああぁん・・・ねぇ、怪しまれるとマズイから、もう、シテ・・・!」
「了解です。じゃあ、こっちに来て、教壇の机の上にうつ伏せになってください」

 彼女は私の言葉に素直に応じてくれました。
 上半身を教壇に預け、お尻を私に突き出した格好は実にそそります。

「これでいい? まさかこんな所で、立ったまま、後ろから○○君に犯されちゃうなんて・・・!」

 Y子さんは自分の言葉に酔っている様で、お尻をプルッと揺らし、私を潤んだ瞳で見つめてきます。
 スカートをめくり、既に汗とは違う液体で染みが出来ている下着を下ろすと、彼女の“牝”の匂いが漂ってきました。
 私は肉付きのいい白い肌のお尻を眺めつつ、涎を垂れ流しそうな程濡れているオ○ンコにペニスをあてがいました。Y子さんは挿入しやすいように、秘裂を指で広げてくれています。
 一気に奥まで突き入れ、そのままバックから激しく責め立てます。

「はあッ!! ・・・あ、ンあっ!? あっあぁっ、あっンあっあんぁッ!! ああ~~~っ!!」

 人妻を、その子供が通う学校の中で背後から犯し、私も普段より興奮していたようです。
 それは、Y子さんも同じのようでした。彼女の中は、いつもよりも締まりが強く感じられます。
 教壇の机がギシギシと軋み、私の腰がY子さんのお尻を打つたびにパンッパンッと音を立て、彼女の喘ぎ声が音楽教室に吸い込まれていきます。

「はっ、はっ・・・ど、どうですか? お子さんも、ここで授業を受けてるんですよ。ここでお母さんがこんな事してるなんて知ったら、どんな顔しますかね? それに、旦那さんだってすぐそこの校庭にいるんですよ」
「んぁッ! そ、そんな、事ぉ・・・言わない、でよぉ・・・! はゥあッ! 旦那、が、悪いんだからぁぁ・・・。あぅン! ぅんッ! はン、あ・あ・あんぅぅ~~~~!!」

 Y子さんの熱い膣肉が、私のペニスをどんどん締め付けてきます。
 二人とも興奮からか、いつもよりも早めに絶頂に達しました。

「あぁ~~ッ! ダメ、イク! もうイク、イクのぉ! 出してッ!! 精子でイカせてッ!!」
「モチロンっ、出しますよっ、くっ、うぅっ・・・!!」

 ブビュッ! と音が聞こえるかのような勢いで、Y子さんの子宮めがけて精液を吐き出しました。

「あっぅッ~~!!・・・あゥぉあぁぁ、ぁ、はゥあぁあ~~~・・・」

 ビクッビクビクッ! とY子さんは全身を震わせると、次は全身を弛緩させて教壇に突っ伏して脱力してしまいました。
 私は少しの間、蠢く膣内の感触を味わっていましたが、ゆっくりとペニスを抜くと、用意していた物をペニスの変わりにオ○ンコに挿入しました。

「ゥあぁん! な、なに・・・? なに、入れたの・・・?」
「ほら、前にも使ったでしょ? ディルドーですよ。今日は、このまま中に溜めたまま帰って下さい。帰ったら、証拠としてオ○ンコを携帯で撮って、写真をメールする事・・・いいですね? 約束ですよ」
「・・・ええ・・・分かった・・・。その代わり、またいっぱいシテね・・・」
「約束がちゃんと守れたら、幾らでも」

 Y子さんは蕩けた表情で嬉しそうに微笑むと、ディルドーの上から下着を履き、服装を整えて深呼吸を二、三回しました。
 あら不思議。まだ顔は少々赤いものの、それだけで家庭の主婦の顔に戻ってしまいました。
 ちょっとフラついてましたけどねw
 ドアを開けて誰もいない事を確認し、Y子さんだけを先に行かせました。
 私は内側からドアに鍵をかけ、元の下側の小さな窓から這い出すと、誰にも見つからない内にさっさと校舎を脱出しました。
 帰り際にY子さんを盗み見ると、何事も無かったかのように家族と談笑しています。
 彼女の子宮の中には私の精液がたっぷりと注ぎ込まれ、更に私がディルドーでオ○ンコに蓋をした状態なのだと思うと、さっきあれほど燃え上がったというのにまた股間が熱くなってしまいました。
 歩きにくくなる前に、頭の中でス○ー・○ォーズのテーマを無理やり流しながら帰ったのを覚えていますwww

 その日の夕方、彼女から三枚の写真がメールで送られてきました。
 一枚目は、ディルドーを挿入したままのオ○ンコのアップ。
 二枚目は、ディルドーを抜いた直後の、少し穴の広がっているオ○ンコのアップ。
 三枚目は、その穴から私が注ぎ込んだ精液が流れ出ているオ○ンコのアップでした。
 入れたままの一枚だけで良かったんですけどねぇ・・・www
 メール本文には、こう書かれていました。

『とっても興奮したわ、誘ってくれてアリガトウ。
 今度は、上の子の通ってる中学校でシテみない?』

 かなり気に入ってしまったようですw

 ま、結局はその中学校でもプレイしてしまった訳ですがwww
 その時のことは、そのうち告白する事に致しましょう・・・。


 END


テーマ:不倫・セフレ・大人の出会い - ジャンル:アダルト

コメント
この記事へのコメント
ヤバい
最高に興奮してますです。ハァハァです私もこんなセックスしたいですホ
2009/06/27(土) 23:21:30 | URL | 小6でFカップ #-[ 編集]
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